ほっと一息(税理士ヒラカワのひとりごと)
スタッフブログ
平川税理士事務所は
TKC全国会会員です
TKC全国会
TKC全国会は、租税正義の実現をめざし関与先企業の永続的繁栄に奉仕するわが国最大級の職業会計人集団です。
九州北部税理士会 

平川税理士事務所は、お客様との対話を大切にし、お客様の視点に立ったご支援を心がけています。

そのためには税理士だけではなく、他の士業の方々をはじめとするネットワークを活用し、お客様に満足していただけるようなサービスの提供を目指します。 

よくある質問

会社設立前のよくある質問

Q.まだ設立するかどうか決めていません。相談だけでも構いませんか?

A.はい、構いません。お気軽にお問い合わせください。

会社設立を行うにあたって不安に思われていること、疑問などお気軽にご相談ください。

Q.自分で手続きを行おうかどうか迷っているのですが?

A.専門家に依頼されることをお勧めします。

慣れない方が手続きされた場合、書類の訂正や添付漏れなど不備により、役所に何度も足を運ばなくてはならない、ということがよくあります。費用も当事務所では、ご自身で手続きされるよりお安いプランをご用意しております。

Q.会社設立は電話、メール、FAX、郵便でのやり取りだけでお願いできるのでしょうか?

A.申し訳ございません。初回面談をお願いしております。

お会いすることで、よりお客様のご意向に沿ったサービスをご提供できる、と考えております。是非、お会いしてお客様の会社設立に対するお考えをお聞かせください。

Q.会社設立について、追加で報酬が発生することはありませんか??

A.基本的にはありません。

仮に追加報酬が発生する場合は必ず事前にご案内いたしますので、ご安心ください。

Q.定款とは何ですか?

A.定款とは、会社の目的、内部組織、活動に関する根本規則です。 

会社設立に当たって、定款は必ず作成する必要があります。国でいう、憲法に当たるもの、とお考え下さい。

Q.電子定款って何ですか?どうして収入印紙が要らないのですか?

A.電子定款は電磁的記録(PDF文書)による定款なので、印紙税がかかりません。

従来の定款は紙でしたが、PDFファイルで作成される電子定款には収入印紙が不要です。
印紙税とは、経済的取引などに関連して作成される文書に課税される税金です。
しかし、紙ではない「電子定款」は、印紙税の対象にならないとされているため、印紙税4万円分がお得になるのです。

Q.自分で準備するものは何でしょうか?

A.主に次の2つです。詳細は面談時に改めてご案内しますのでご安心ください。

①個人印鑑証明書 (取締役、発起人の方それぞれ1通)
②実印      (取締役、発起人)

Q.会社設立までどれくらいの期間が必要ですか?

A.申し込みから登記まで約10日間で手続きは完了します。

会社設立をお急ぎの場合はお問合せ時にお知らせください。

会社設立後のよくある質問

Q.費用の支払に関して教えて下さい。

A.お申込みの時点で、振込又は現金によるお支払いをお願いしております。

ご入金確認後、設立手続きに入らせていただきます。

Q.会社を設立した後、各役所などへ届出をしなければならないのでしょうか?

A.はい。税務署や市区町村など、様々な届出が必要です。

届出先や書類は貴社の状況などによっても変わります。手続き漏れによって節税ができなくなることも!!当事務所では、適切なアドバイスが可能です。

Q.創業時の助成金を使いたいのですが、相談に乗ってもらえますか?

A.お気軽にご相談下さい。提携の社会保険労務士をご紹介します。

助成金以外にも、社会保険のことについてもお気軽にご相談下さい。

Q.会社設立後に借入をしたいのですが、相談に乗ってもらえますか?

A.多くの金融機関と提携しています。お気軽にご相談下さい。

当事務所は福岡銀行、日本政策金融公庫など多くの金融機関と提携するTKC全国会に所属しており、資金調達の面からもお客様をご支援しています。お気軽にご相談下さい。

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